カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の757件の記事

2014年1月 2日 (木)

あけましておめでとうございます

すっかり明けきってしまってますが、あけましておめでとうございます。
閑古鳥鳴きまくりな状態ですが、今年もよろしくお願いします。

まだしばらくは細々と続けてみようかと思っています(^^;

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2013年11月17日 (日)

docomo dtabを購入

電子書籍に手を出してから、小説はKindleでまったく問題無いのですが、やっぱりコミックは大きい画面で読みたい場合があるんですよね。
Nexus7でも十分ではあるんですが、さすがに見開き2ページを表示するには7インチでは小さいですし。

ただ、iPadを含めたそれなりの10インチタブレットは5,6万くらいしてしまうので、なかなか踏ん切りがつかず…。

いろいろ調べてたら、条件付きとは言え、1万円を切るタブレットがあるじゃないですか。
衝動買いに近い状態で、NTT docomoの10インチタブレット「dtab」を購入してしまいました(^^;

→ docomo dtab | 製品 | NTTドコモ

docomoのスマホユーザなら、キャンペーンに乗っかれば1万円弱で10インチタブレットが買える事になります。
(実際にはdビデオの契約が必要なので、13000円くらいになっちゃうんですが)


一番の目的は電子書籍コミックを見開きで読む事。
Nexus7とほぼ同じ大きさで見開きで読めるのは、すごく良いですね。
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(谷仮面@柴田ヨクサル)

解像度を気にしている人もいましたが、個人的には十分かな。
Micro SDを使えるのも良いですね。


一緒にスタンドとして使えるケースも買ったので、dビデオ鑑賞もいい感じです。
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やっぱり画面が大きいのは嬉しいですが、その分重いので、Nexus7のように寝っ転がって使うのは無理っぽいです(^^;;

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2013年3月 2日 (土)

車を買い換えました

いろいろ生活スタイルが変わってきているというのもあり、後部座席に人を乗せる機会が多くなって、今乗っているダイハツ・ムーヴラテだとちょっと手狭に感じるようになってきていました。
やはり後ろの人が窮屈だと長時間は辛いので…。

そこで、
(1)今のディーラーは変えたくない。→ダイハツ
(2)やっぱり軽が良い。
(3)4人乗ってもできるだけ余裕ある方が良い。
という条件で、買い替えを検討していました。
候補としては、(3)の条件からハイループタイプの、ムーヴ、タント、コンテ、ココア(ぎりぎり)あたりかなと。

今日、ディーラーに行って試乗させてもらったんですが、以下のような印象でした。

■ムーヴ
売れてるだけあって悪く無かったのですが、テールゲート横開きというのが、個人的にイマイチ。
ほんと、これだけなんですが(^^;

■タント
広さで言えばダントツ。スライドドアも良い感じ。
ただ、その背の高さ故に、試乗時のカーブ時の持ってかれ感が強めでした。あと、後ろ姿のノッペリ感が微妙か(^^;
(3)条件では第一位ですね。

■コンテ
候補4ラインナップ中では一番マイナーな印象ですが、サイズ的には良い感じ。
そして、まったく予想外だったシートの座り心地が他3つとは雲泥の差。ものすごく良いです。
インテリアの印象もかなり好感度でした。

■ココア
唯一のロールーフで、運転した印象だと一番安定感があったように感じました。
ただ、狭くは無いものの、やっぱりちょっと圧迫感があります。まぁ、他の3つが背が高いですからね(^^;
コンパネ周辺は一番好みだったんですが、後部座席の乗車を考えると、やっぱりちょっと躊躇が。
顔つきは一番好みなんですが(笑)


で、いろいろ悩んだんですが、シートの座り心地の差でコンテを選びました。あの差は結構大きかったですね。
特に後部座席に座った時の気持ちよさは特筆モノです。買う気が無くても乗せてもらってみるといいかも(笑)

選んだグレードと色は、X"Limited"のプライムブラウンクリスタルマイカです。
正直、コンテの標準インテリアカラー(明るいグレーに赤のアクセント)はあまり好みではなく、パンフ検討時でも印象は良くなかったんですが、展示されていたLimitedのブラックインテリアにプライムブラウンの組み合わせを見てほぼイチコロ(笑)
馴染みの営業さんと相談しながら、結構値引きしてもらっちゃいました。
こういう時に馴染みのディーラーがあると良いですね。

納車は早ければ3月末になりそうです。
楽しみですねぇ(o゚▽゚)oワクワク

→ ムーヴコンテ 特別仕様車 X"Limited"、誕生

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2013年1月 1日 (火)

あけましておめでとうございます

更新頻度が激落ちしていますが、今年もマイペースにやっていきますので、よろしくお願いします(^^ヾ

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2012年11月25日 (日)

ノートPC購入

義父のノートPCはVista発売当初のもので、最近動作が重くて大変とボヤいていたため、Windows8発売をきっかけに、型落ちを安く買う事にしました。

最初国産メーカーが良いかなとも思ったんですが、Microsoft Officeも入って性能も悪く無かったので、ASUSのK53Uを購入。
デザインも悪くなかったですし、義父の用途はデジカメで撮影した写真の印刷や年賀状作成くらいとの事なんで、必要十分でしょう。

早速昨日の夜からセッティングを行なってるんですが、Windows Updateだけで1日かかりそうな感じですよ(^^;;

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2012年10月27日 (土)

電子書籍を読む

電子書籍リーダーは、SONY Readerから始まり、東芝のBookPlace、スマホといろいろ手を出してきましたが、先日購入したNexus7である程度集約できそうな感じになりました。
アプリ様々ですね(笑)

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上段左から、SONY Reader PRS-350(5インチ文庫サイズ)、東芝BookPlace DB50(7インチ)、ASUS Nexus7(7インチ)、下段は比較用で、左から、A6判(文庫サイズ)、四六判(コミックスサイズ)となります。

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文庫とSONY Reader PRS-350の比較です。本体は文庫よりやや小さいので、画面だとかなり小さくなります。
なぜか表紙画像はサムネイル用サイズしか無い(上記のような感じ)、もしくは本文中には画像が無い(表紙はタイトル文字だけ)という場合が多いです。
でも、最近発売された書籍はちゃんと大きな画像がある物もありますし、新装版が出ると画像が置き換わる場合もあったので、徐々に改善される…といいなぁ(^^;

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電子書籍端末では文字サイズを自由に変更できるため、当然ながら原書と段落などの構成が変わってきます。
また、「Day-30」表記のように、縦書横書が変わる場合もあるようです。

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同じ書籍をNexus7でアプリから表示するとこんな感じです。
液晶はバックライトがあるため、暗い所で読める反面、長時間読んでるとやはり目が疲れるのが難点です。

SONY ReaderなどのE Inkスクリーンを使った端末は、紙の書籍を読んでいるのとほとんど同じように読めるので、活字を読むのであればこちらの方が向いてると思います。
あと、 PRS-350は小さくて軽いので、持ち歩くのに非常に便利な点もお気に入りのポイントです。

ただし、モノクロなので雑誌などを読むのは向いてないですし、ページめくりにちょっとタイムラグが発生するのもあって、個人的にはコミックスを読むのにも向いてないように思います。

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こちらはコミックス用に導入した端末比較です。
左のコミックスの電子版を、BookPlace(中央)とNexus7(右側)で表示してみました。
ディスプレイサイズが同じなので、ほぼ同じ大きさで表示されます。四六版コミックスだとかなり実物より小さいですね。
色味は若干Nexus7の方が綺麗に思えます。

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中身を表示するとこんな感じです。(ページを押さえる関係で、コミックスの位置が変わってます(^^;)
やはり若干Nexus7の方が見やすいように思えます。

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こちらはKindleアプリでの表示です。
写真だとイマイチな感じですが、実際の画面で見ると結構あざやかに表示されていて、なかなか良い感じです。

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現在使っているアプリはこんな感じです。
上段:Amazon Kindle(左側)、SONY Reader(右側)
中央:BookPlace(左側)、eBookJapan(右側)
下段:Googleブックス(左側)、Googleムービー(右側)

Kindleを買うならPaperwhiteにしようと思っているので、SONY Readerと合わせて、コミックスを読むならアプリを使ってNexus7上で読もうと思っています。

BookPlaceとeBookJapanは、完全にアプリメインです。

Google Playは書籍の数が圧倒的に少ないので、ほとんど使ってません(^^;

ただ、Nexus7はSDが使えずメモリ量が潤沢では無いので、普段はクラウド上に置いといて、必要な分だけ取り込んで読むというスタイルになります。
全部取り込んで持ち歩くスタイルを望んでる人は、SDが使えるタブレットにする必要がありますね。(ただし、アプリがSD保存に対応している必要があります)


という訳で、うちの電子書籍環境はこんな感じです(o゚▽゚)o
Nexus7は当初考えていたよりかなり重宝しています。アプリってすごい(笑)

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2012年10月 1日 (月)

9月の読書メーター

もう20年ぶりというレベルで、夏の魔術シリーズを読み終えました。時間かけすぎだなぁ(^^;
烏賊川市シリーズの新刊(文庫)も出ましたし、リプレイの新作も出たしで、読書的に充実した1ヶ月だったかな。
ペースは相変わらずマッタリですが(^^;



2012年9月の読書メーター
読んだ本の数:9冊
読んだページ数:1906ページ
ナイス数:404ナイス

ソード・ワールド2.0リプレイSweets(4)  きらめき魔剣はあきらめない!  (富士見ドラゴンブック)ソード・ワールド2.0リプレイSweets(4) きらめき魔剣はあきらめない! (富士見ドラゴンブック)感想
なんとも膨大で突拍子もないシナリオでしたが、楽しんでる雰囲気が伝わってくるおもしろいリプレイでした。ラストはネタバレすぎてここには書けませんが、ある意味恐ろしい、歴史に残る展開に!(笑) 魔剣の本数が本数だっただけに、どう収集つけるのかと不安でしたが、まずまずの締めだったんではないでしょうか。このパーティ、意外と戦力高めだったと思うんですが、リプレイ読んでる時は全然強そうに見えないのがすごい(^^; クセは強かったですが、これで終わってしまうのは少々もったいない感じがしますね。
読了日:9月30日 著者:藤澤 さなえ,グループSNE

神戸在住(1) (アフタヌーンKC)神戸在住(1) (アフタヌーンKC)感想
大好きなシリーズ。もう何度読み返したかわからないです。はっきり言ってしまうと最初の方の絵柄は結構ものすごいので、なかなか他の人にオススメしずらいんですが(^^; でも、全10巻の要約のようなイメージの1巻はやはり大好きな1冊です。東日本大震災を経験したため、また別の印象になった作品でもあります。
読了日:9月28日 著者:木村 紺

ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)感想
(ある意味での)犯人側の視点と、探偵側の視点が入り乱れるため、読むのは楽しいのに、状況をまとめるのがちょっと大変(^^; 相変わらずのヘッポコ推理ぶりというのもありますが(笑) ただ、本作は前作までと違って、ラストに向かって予想外の展開があり、予想外のラストに。これは好みが分かれそうですが、私はかなり良かったと思います。件の二人の顛末も、真犯人が陥った結末も、めずらしくシリアスにまとめた鵜飼探偵の言葉も、良かったですね。個人的にシリーズ中最高に面白かったと思います。
読了日:9月25日 著者:東川 篤哉

春の魔術 (講談社ノベルス)春の魔術 (講談社ノベルス)感想
完結編。舞台としては、やはり始まりに戻る事になるんでしょうね。ただ、どうしても追い詰められているという雰囲気が強くて、正直、物語としては冬の方が面白かったと感じます。まぁ、いろいろ置き去りになっていた事がそれなりに解決したのは、シリーズ物としては良かったと思います。振り返ってみると、20年もかけて、ようやくこのシリーズを読み終えたんだなぁ(笑)
読了日:9月17日 著者:田中 芳樹

辣韮の皮 7巻 (GUM COMICS)辣韮の皮 7巻 (GUM COMICS)感想
電子書籍版を購入したので再読。9年もの長期間連載のため、1巻の頃とはだいぶオタク周辺の文化も様変わりしましたね(^^; それでも、ギリギリ自分がわかる範囲でのネタだったので、楽しみながら読ませていただいた作品になりました。もう少し連載が続いていたらもう追えなかったかも(笑) 好きな作品の1つになってます。
読了日:9月13日 著者:阿部川キネコ

白い迷宮―夏の魔術 3 (Tokuma novels)感想
耕平の気持ちの切り替えがあったのもあり、1,2巻と比べて格段に面白い巻になってます。しかし、どうも読んでいて創竜伝を彷彿とさせられるのは、悪役が田中節全開だからなのかな(^^; 魔術系のいろいろが自分好みでもあり、かなり堪能させていただきました。さて、ラスト1冊、楽しみに読みたいと思います。
読了日:9月11日 著者:田中 芳樹

氷菓 (2) (カドカワコミックス・エース)氷菓 (2) (カドカワコミックス・エース)感想
巻末で原作者・米澤穂信氏も書いてましたが、2巻に入っても丁寧に描かれている印象が強いです。小説では表現が難しい人物の表情が良い感じに表現されていて、とても好印象です(^^) 冒頭P.6右下のホータローの表情が、何を期待してたの?という感じでニヤニヤしてしまいました(笑) あと、要所要所にホータローの一言が書き文字でちょこっと入ってるのが良いですね。これはコミックスならではですね。ラスト、盛り上がるところで切れたもんで、3巻が待ち遠しいです。早く読みたい!(笑)
読了日:9月6日 著者:タスクオーナ

窓辺には夜の歌 (トクマ・ノベルズ―夏の魔術)感想
もう20年以上前の作品になりましたか。日蝕都市の光景はカタツムリのせいでなんだかコミカルなイメージが(^^; 近石の描写、他者の力を自分の力と勘違いしている姿は、最近ネット上でもちらほら見かけますね…。来夢と耕平の信頼はお互い強固になりましたが、自分達の身に起こった事に対する情報が絶対的に少なすぎて振り回されてる感が強いですね。ここは今後どんな展開になるのか期待したい部分でもあります。しっかし、藤崎はなんかムカつきますなぁ(笑)
読了日:9月5日 著者:田中 芳樹

先生と僕 (双葉文庫)先生と僕 (双葉文庫)感想
日常の謎系ではあるんですが、事件の真相が妙に生々しいというか、隼人が嘆くのもわかるようなやつばっかりで好みからは外れてました(^^; でも、二葉と隼人の会話とか考え方(怖がり妄想じゃなく(笑))とか全体の雰囲気は良かったですし、ちゃんと堪能できました。あと、各話で紹介される本は読んでみたくなりますね。冒頭の二葉の独語は、なんだかオレンジロードを彷彿とさせる(^^;;
読了日:9月1日 著者:坂木 司


読書メーター

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2012年6月17日 (日)

福島日帰り旅行

旅行と言っても、あぶくま洞とアクアマリン福島に遊びに行っただけですが(^^;
今回は写真とかはあまり撮らずに、嫁と二人でまったりと観光してきました。

あぶくま洞は、小学生くらいの時に行ったことがあったのですが、ン十年ぶりに再訪してきました。
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洞内は常に気温15度くらいで、入ってすぐは肌寒いくらいでしたが、アップダウンのはげしい見学コースなので、出る時には暑いくらいでした(^^;
さすがにすっかり忘れていて、また改めて楽しんできました。
ライトアップが綺麗ですねぇ。


今回の主要目的であるアクアマリン福島です。微々たる物ですが、復興支援目的でもあります。
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あいにくの雨でちょっと汚れてしまっていましたが、復興の際に設置されたプレートです。
実はこれを見るのも目的の一つでした。

もう一つの目的は、震災被害と復興の記録展示です。
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1年以上経っているのに、こういう記録を見るとやっぱりウルッときてしまいます。いろんな意味で。

そして、予想外のサプライズが。
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震災時に避難していたゴマフアザラシの「くらら」が、大変な状況のなかで無事出産。子供は「きぼう」と命名されたそうです。
大きな水槽の中、元気に泳ぐ「きぼう」をしっかりと見てきました。


個人的に、アクアマリン福島はとても思い入れがあり、庭園部分や港周辺はまだ工事中だったりしましたが、館内の復旧が進んでいたのは嬉しかったですね。

そんなにしょっちゅう行ける訳では無いですが、またそのうち行きたいですね。

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2012年5月21日 (月)

ベランダガーデニング

去年はお休みしましたが、今年はベランダガーデニングに再挑戦。

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キュウリ。
これは実績あるので、まぁ、大丈夫かな(^^;

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ホームセンターで売ってた簡単栽培セットの葉物ミックスプランター。
これは2週間前くらいから始めてたんですが、結構育ってきてます。

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花系は今まであまりうまくいったことが無いので、寄植えになってたやつで(^^;
このまま育ってくれると良いんだけど、様子を見ながらですね。

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2012年5月 1日 (火)

4/30 鹽竈神社

前半ラスト、鹽竈神社です。
厄年のお祓いをしてもらってきました。
桜はぎりぎり間に合ったという感じでしたね。でも、桜吹雪という感じで、これはこれで良かったです。
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これまでは、あんまり厄年とか気にしてこなかったんですが、独り身じゃなくなったのと、周りの人にも影響があるというのを聞いたので、今年はしっかりお祓いする事にしたのでした。

とりあえず、ずっと晴天に恵まれたのは良かった("▽"*)

後半は雨っぽいですねぇ(^^;
残念…。

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