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2007年9月の24件の記事

2007年9月29日 (土)

あれ?

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あれ?これは・・・

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Wiiスポーツ面白いよという言葉も敢えて聞かないようにして買わないように注意してたのに~(笑)
いつのまに(ぉぃ)

続きを読む "あれ?"

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セット2種類

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この前、ランチなのに終日?と疑問に思ったやつですが、セット名が変わってました。
お、やっぱり変だったよね~、と思ったら、ランチセットはランチセットで残ってましたΣ(゚△゚;;;)
セット内容は同じなのに(笑)

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2007年9月20日 (木)

しろたんがっ

この前紹介したしろたんですが、やっぱり買ってしまいました(^^;
近場で売ってるお店があるかわからなかったので、ネット注文しました。

今日帰ったら宅配ボックスに届いていていました。
大きさ1mだし一番大きなボックスかな~と思ったら、普通の大きさのボックス・・・あれれ?
取り出してみると予想外に小さい箱。
サイズ間違って注文しちゃったかな・・・と不安になる私(´Д`;)

部屋に帰って箱を開けてみると・・・
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!!!!!!
な、なにこれ(爆)

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しろたんが圧縮されてる!!ありえない!(笑)

すごく小さくなるし、配送方法としては最適なのかもしれませんが、こんなの子供にはとても見せられないですよ(^^;;
可愛そうすぎる(笑)

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袋を開けて、少しバフバフしたらちゃんと大きくなりました(笑)
抱き心地優先なのか詰め物が少なめなのでちょっとフニャフニャしてますが、きめの細かい柔らかなタオル地ですごく手触りが良いです("▽"*)
ああ~、しろた~んvvv(ぉぃ)

床に置いとくとすぐ汚れそうで恐い(^^;

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おみやげ

おみやげ
中国出張していた方からおみやげいただきました。
ツッコミどころ満載です(笑)
とりあえず、「食べてみませんか」の位置がおかしいだろ(^^;

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2007年9月18日 (火)

気になる

非常にこまかい亊なんだけど、マックとかの店内で食べる時のトレーに敷いてあるチラシはお客側に向けるべきだと思う。
店員によってはさかさまになってる時があって、すごい気になる(^^;
そういう時は席に座ってからトレー回しちゃう(笑)

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2007年9月16日 (日)

ミセル

ミセルこちらも、ほしのゆみさんの奥さまはマリナーゼで紹介されていたミセルです。
入浴剤、になるのかな。水道水の塩素を90%無害にして、アトピーなど皮膚が弱い人でも安心してお風呂に入れるようになるらしいです。
あと、活性酸素とマイナスイオンの力で湯アカやカビの発生を抑えるそうで、残り湯を浴槽の床や壁にかけるだけで汚れやカビ防止になるんだとか。すごい!
30回分で約3000円と安くは無いんですが、宣伝通りの効果だとするとかなり良さそう・・・。

ほしのさんが「もうやめられない」と言うその効果を試したくて、買ってしまいました(^^;
効果のほどはこれからです。

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しろたん

しろたんしっとりだきぐるみなんだか妙に和んでしまうこの風貌(笑)
ほしのゆみさんの奥さまはマリナーゼで、オットが愛用してた抱きぬいぐるみのしろたんです。
1mもある大きなぬいぐるみなんで、きっと邪魔になるんだろうなと思うんだけど・・・すごい欲しい気がする(笑)

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2007年9月11日 (火)

FF11あばたーメ ーカー

ぎーすさんに教えてもらった、FF11キャラのアバター作成サイトさんです。

FF11あばたーメ ーカー
→ FF11あばたーメ ーカー

とってもラブリーですよ(=´∇`=)

さっそく、うちのキャラを作ってみました(笑)
Talto
表情とか選べるので楽しいですね(^^)

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2007年9月 8日 (土)

レインボーくじ

サマージャンボのついでに買ってあった第333回地域医療等振興宝くじ「レインボーくじ」ですが、買ったことすらすっかり忘れてました(^^;
今朝確認したら、なんと5000円当たってましたΣ(゚△゚;;;)
もっと早く確認しとけばよかった!(笑)

サマージャンボ?ナニソレ?オイシイモノ?(ぉぃ)

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台風と成人病

関東圏で猛威をふるった台風ですが、昨日は東北で暴れててました。関東ほどの勢力は無かったようですが、朝から昼にかけて結構な雨風で大変でした。
しかも、そんな日に限って成人病検診だったりして、暴風雨の中早起きしてガン検診センターに行ってきました(´Д`;)
電車止まらなかっただけでも良しとするか・・・(笑)

相変わらずバリウムは苦手です(x_x)

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2007年9月 2日 (日)

秋ごはん

秋ごはん
先週の猛暑が嘘のように涼しくなりましたね。
そこで、今日の夕食は秋らしく栗ごはんとサンマにしてみました(^-^)

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ウィラード

ウィラードウィラード
こちらもネズミを扱った作品ですが、ホラー色が強いかも。
同名タイトルのリメイクになるようですが、旧作は見てないです。

ちょっと自閉症ぎみの青年がネズミと友情を深めるという内容。
クリスピン・グローヴァー演じるウィラードがかなり良い味出してます。
地下室で出会った頭のいいネズミと心を通わせ親友になったウィラードが、自分をいじめる社長の車のタイヤをネズミにかじらせて報復するなど、ネズミたちと協力しながら暮らし始めるが、ある事件で親友のネズミが社長に殺されてしまう。
ウィラードは新しいボスネズミとともに復讐を誓う・・・。

社長がイヤなやつなんで、こいつに対する復讐シーンははずせないでしょう。最初から殺されるために登場したような感じだったし(ぉぃ)
ただ、ウィラードとネズミたちの間にも確執ができ、それがラストに繋がるというのは、予想の範囲とは言えなんだか悲しいです。
オチはよくわからず。ウィラードの妄想だったのか、それとも・・・。

パニックはパニックですが、ウィラードとネズミたちとのやり取りや、ウィラードを取り巻く人間関係など、映画として十分に楽しむことができる作品です。

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ラッツ

ラッツラッツ
ネズミを題材にしたパニック映画。
内容としてはオネッケン監督の「鳥」に近く、閉鎖された研究所に放置された動物実験で凶暴化したネズミが逃走し、地下で大繁殖していたというストーリー。
鳥とは違い、病気を媒介するというネズミ特有の恐ろしさも描かれており、よりパニック色が強くなっています。

日本語吹き替え版で見たのですが、主人公の一人である駆除業者の男の口調が妙に耳に残ります(笑)
あと、テレビドラマだったのを繋いだのかな?と思えるようなタイミングでシーンが切られているのも気になりました。

セリフの中で50万匹と言わせただけある「数の恐怖」を見せたかったのか、最後にネズミを一点におびき出すシーンで、穴から噴出すようにネズミが出てくるのはちょっと演出過剰のような気が(^^;
なんだか一気に恐怖感が薄らいでしまいました(笑)

オーソドックスにパニック映画を楽しみたいのであればいい作品かも。

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オネッケン 鳥

オネッケン 鳥
エッツァルト・オネッケン監督による、ヒッチコック版「鳥」のオマージュ、かな。ヒッチコック版をモチーフにした作品とのことです。

こちらはカラス限定。
知能を高める新薬によって実験対象だったカラスが凶暴化し、研究所から逃走していたという、ある意味動物パニック映画の王道とも言えるストーリーです。
その研究を隠そうとする研究所所長、頭の固い議員とその取り巻きなど、しっかりと定番を押えてあるので、なんだか安心して見れます(笑)

ただ、どうもストーリーに偏重しているような印象で、パニックはパニックですが、ヒッチコック版ほどのパニックになっていません。その前に解決してしまったというか。
そういう意味ではいまひとつですね。
でも、オチはしっかり王道を守ってくれています(笑)

全体として悪くないし、原因と解決もしっかり描かれているのに、見終わった後にちょっと物足りなさを感じてしまいます。
あまりにも描かれすぎだとだめなのかな。

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ヒッチコック 鳥

ヒッチコック 鳥
ヒッチコックの中でも有名な、パニック映画の古典とも言える作品「鳥」です。
前半は時々鳥の変な行動があるもの、基本的にラブストーリー然としたゆったりした雰囲気で進むので、中盤から突如鳥が大群で人間を襲いはじめるシーンが前半とのギャップで非常に際立ちます。まさにパニック。

鳥が人間を襲うようになるきっかけも原因も何も明かされません。ただただパニックになるだけ。
しかも解決もなく、村から逃げ出して終わりという、初めてこの作品を見た時はショックを受けました(^^;

確かテレビで放映された時に見たのですが、当時はまだ小学生~中学生くらいだったのでパニック部分のインパクトだけが強かったのですが、改めて見直すと、いろんな人間関係や会話のやり取りなど映画として面白い部分がたくさんあったんだなと感心。さすが名作と言われるだけあります。

最近のホラー映画とは違って、鳥によるパニックが中心のため、残虐シーンは少なめです。(皆無ではない)
結局、この作品中ではまったく触れられなかった鳥が異常になった原因ですが、直接この作品に対する話ではありませんが、諸星大二郎氏が妖怪ハンターシリーズで描かれていたのを雑誌で読んだ記憶があります。プランクトンの突然変異により、それを食べた魚を経由でカモメが狂い、他の取りに感染していく・・・という内容だったかな。
再販された妖怪ハンターシリーズには収録されてなかったんですが、何かのコミックに収録されてないかなぁ。

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2007年9月 1日 (土)

一気に感想アップ

ここしばらく更新をサボっていたため、結構DVD見たままになってたんですよね。
そろそろ感想アップする前に印象が薄れてしまいそうだったので、忘れる前に一気に感想をアップしてしまいます(^^;

とりあえず8作品分です。
ホラー系が多いですね(笑)
近所のTSUTAYAで旧作半額セールをやってたもんで、気になってた作品も含めて一気にレンタルしてきたんです。そのため、今まで放置してたホラー系が多くなってしまいました(^^;

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盲獣 vs 一寸法師

盲獣 vs 一寸法師盲獣VS一寸法師
タイトルからはB級のニオイがプンプンしますが、江戸川乱歩の「盲獣」、「一寸法師」をまとめて1本にしてしまった作品です(^^;

実はB級っぽいノリを期待していたんですが、思っていたよりはしっかりした作品になっていました。これは良い意味で予想を裏切られた。
もともとが猟奇的な原作だけあって、かなりそのものな映像になっているので、人を選びそうですね。
江戸川乱歩好きな人なら、結構雰囲気を楽しめるんではないでしょうか。
個人的に悪くは無いと思いますね。

ただし、セットの作りや、役者に素人が多かった(らしい)というのもあって、かなりチープに見えるのは隠しようも無いところです(^^;

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コワイ女

コワイ女コワイ女
3人の監督が描く、コワイ女の話を3つ収録したDVDです。パッケージからして恐い(^^;

雨宮慶太監督「カタカタ」
ちょっと都市伝説のような話。
結婚を控えたOL・吉沢加奈子は、前妻と別れたばかりの婚約者と会った帰り道、「カタカタ」という奇妙な音を聞く。その直後、マンションの上から落ちてきた何かの衝撃に襲われた加奈子は、帰宅後赤いワンピースを着て包丁を手にした異形の女に襲われる。

いろいろ布石はあるものの、なんだかわかりにくくて、それが逆に恐さを際立たせている印象を受けます。まさに、因果関係がよくわからないのに恐怖に巻き込まれる都市伝説を連想させます。
一応の解決をみたものの、その直後に不条理な結末を迎えてしまうのも、都市伝説っぽいです。
ワケがわからないから、妙に恐い(^^;

鈴木卓爾監督「鋼-はがね-」
ワケがわからないと言えば、この作品の方がもっとワケがわからない(^^;
自動車整備工場で働く関口幹夫は、社長から妹とデートしてやってほしいと頼まれる。約束の日、幹夫が社長の家を訪ねると、ズタ袋をかぶった人間が一心不乱にミシンを踏んでいた・・・。

もう、なぜズタ袋なのか?というのから始まって、よくわからない展開が続きます。非常に謎だらけ。
最後に正体がわかるかな・・・と期待してたものの、やっぱり謎のまま。これは正体明かして欲しかったなぁ(笑)
鋼の気まぐれな行動って、女性そのものって気がしないでもない。そういう部分に振り回される男を描くことで、それを「コワイ」と表現したかったのカモ。
これまでにない、妙に印象に残る作品ですね。

豊島圭介監督「うけつぐもの」
他の2作品とガラッと雰囲気がかわって、純粋にホラーという感じの作品です。
ちょっとネタバレになってしまいますけど、蔵の中に秘密がある、巻物に何が描かれているか、というストーリー展開は、古典的なジャパニーズホラーではないでしょうか。
しっとりとコワイです。

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予言/感染

東宝のホラー映画ブランド・Jホラーシアター作成の、2本同時上映されたホラー映画です。なので、感想もまとめてしまいました(笑)

予言予言
原作がつのだじろうの「恐怖新聞」ということもあってじっくりストーリーを楽しむことができます。私はそんなに恐くはありませんでした。

ある日、娘の事故死の記事が書かれた新聞を見た男が、その直後に目の前で新聞通りの事故で娘を亡くしてしまう。それが原因で別れてしまった夫婦が、数年後、偶然にも人の死を予言する新聞について知ってしまったことで、恐ろしい予言の渦に巻き込まれてしまうことに・・・。

まぁ、近しい人の死の予言を回避したいと考えるのは当然で、予言に逆らうことでどうなるのか?という部分が焦点になると思います。
ラストはどうしようもないかな・・・。もっとなんとかなって欲しいような気もするのですが。

感染感染
予言とは違い、こちらは純粋に恐いです。
精神を病んでる老婆とか、転倒して脳挫傷になった青年とか、全身火傷(?)で包帯ぐるぐる巻きの患者とか、ただでさえホラーの題材として病院ってだけで恐いのに、原因不明の病気で緊急搬送されてくる患者とか、いじめられてる看護婦とか、縫合をやらせてもらえないことが不満な若手医師とか、ヤバそうな要因が絡んできて、なんか冒頭からかなり恐いです(^^;

あらすじは割愛します。
もう、いろんなイヤな要素が絡んで、グチャグチャになった挙句に、すごいイヤなオチがついて終わりです(ぇ)
恐いし、後味も悪いですが、結構面白かったです(^^;

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エレファントマン

エレファントマンエレファント・マン
藤原竜也の方ではありません(笑)
この作品はテレビで放映した時に見たような記憶があります。もう何年前だったかな・・・。
レンタル屋で見つけた時、おもわず懐かしくて借りてしまいました。

19世紀のロンドンの実話をもとにしたヒューマンドラマです。
全身に広がった奇形のため見世物として晒されて活きてきた一人の青年と医師との交流の物語です。

エレファントマン・メリックが、主治医や親切な人々との交流を通して幸せになる、なんていう単純な美談に収まっておらず、悪びれもせずメリックを見世物にするボイラー技師、町でからかいの声をかける子供たちなど、人間の醜悪な部分をきちんと描いていて、それがメリックの心の美しさを際立たせることに成功しています。
病院から連れ出されてしまったメリックを、見世物小屋の他のメンバーが助けてくれるシーンなど、古い映画なのにいまだ色あせず感動を呼ぶシーンがたくさんあります。

10年以上も前に見た映画なのに、見返した時にかなり覚えている自分に驚きました。かなり印象に残ってたんだなぁ。

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痩せゆく男

痩せゆく男スティーヴン・キング 痩せゆく男
前から見たかったキングの痩せゆく男がレンタルにあったので借りてきました。
原作は読んで無いんですが、これは映像として見た方が面白そうな内容ですね。呪いをかけられた3人の変化とかすごいですしね(^^;

あらすじとしては、ジプシーの老女をひき殺してしまった弁護士が、その事故を判事らと結託してもみ消してしまったため、怒ったジプシーの長老に呪いをかけられてしまうというものです。130kg近い弁護士がどんどん痩せ細っていく様は見ものです。
非常にキングらしいストーリーで面白かったです。
特に、ジプシーの呪いを解くことを断られた時に「町の白人の呪い」をかけるぞ!と脅すシーン、すごい発想ですよね(笑)
しかも、単なる脅しじゃないところがまたすごい。最初の裁判のシーンがこんなところに活きてくるなんて。

ラストからオチにかけては、まぁ、らしいと言えばらしい。最後の一言、あれはかなりナイスですね(笑)
原作とはちょっと違うらしいです。

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妖怪大戦争

妖怪大戦争妖怪大戦争
神木隆之介君が主役を張って話題になった新版の方です。
水木しげる、京極夏彦、荒俣宏、宮部みゆきという大御所で構成したプロデュースチーム「怪」が手がけたということで結構期待してたんですが、正直、何を見せたかったんだろう?というのが見終わった時の感想でした(^^;

帝都大戦の魔人加藤が出てきたり、なかなかそそる演出もあるものの、麒麟送子に選ばれたタダシの活躍はほとんど無いし、何を中心にまとめたかったのかが疑問。

以下、ネタバレ含むので折りたたみ。

続きを読む "妖怪大戦争"

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WATARIDORI

WataridoriWATARIDORI
CGを一切使わず、特製の超軽量飛行機で鳥と一緒に飛びながら撮影したドキュメンタリーとして話題になってました。
NHKとかで時々やる動物や昆虫のドキュメンタリーが好きな私は、かなり期待して見たのですが・・・正直言ってしまうと、映画としてもドキュメンタリーとしてもいまひとつな感じでした。
特に解説がある訳でもなく、時々コメントが入るものの、ただただ延々と鳥の行動だけを見せられると、これは環境ビデオでは?という思いに駆られます(^^;
ジャック・ペラン監督の意図からは外れてしまうのかもしれませんが、もうちょっと鳥の解説入るとかあって欲しかったなぁ。

撮影技術としては未曾有のすごいことなのかもしれませんが、鑑賞するぶんにはなんだか物足りない、そんな印象です。

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ゾロ目

ゾロ目
今回は2品だったので、そんなに「やった!」という感じではないですね(^^;

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